あなたはいつ死ぬか知っていますか?ー倉敷市や総社市の相続の相談は相続円満相談室へー
日本で毎年亡くなっている人の数
144万人
(令和3年度)
相続のルールとして
「配偶者なしの場合、最上位のグループのみが法定相続人」
となるというのがルールです。
お年寄りの多くの方が
「まだ死なないから相続の準備はまだ大丈夫」
とみんな思われています。
しかし、まだ死ななくても認知症になってしまって
遺言書の作成も、何かの契約も
何も出来なくなってしまった方を
いつも見させていただいております。
亡くなるというのは、現実的な”体”の終焉
認知症というのは、現実的な”頭”の終焉
という二つの終焉があることを
ちゃんと認識しておいてください。
相続円満相談室では、笑顔で相続が行えるように
上級相続診断士が笑顔相続道の考えに従って
ご案内を続けています。
倉敷市や総社市の相続のご相談は相続円満相談室へ