2026.02.13
相続人以外が相続に入ると揉める!という現実!ー【倉敷市】で相続を円満に進める話し方が出来る相続円満相談室ー
おはようございます(‐^▽^‐) 今日は エンディングノートの打ち合わせの前に 総社市の農業委員会へ確認に行きました♪( ´▽`) #冬も終盤 #倉敷 #相続円満相談室 #行政書士 #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士 相続の現場に相続人以外が立ち会うと ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 相続の現場では相続人以外が口を出して・・ 倉敷市の相続の現場でも 相続の相談を受ける際に家族間で 不穏な空気が流れていることがあります。 相続円満相談室では、お客様のご家族が 円満な相続をされることを願っています。 ただ、みなさま全員それが叶う訳ではなく どちらかが意見を合わせてあげることで 相続を終わらせる方もいらっしゃいます。 それは心豊かな方がこの選択を取られます。 ”負けて勝つ”とはよく言った言葉で 結果的に、こういう人のおかげで みんなが幸せになることになります。 それとは反対に、少しの損も許さないという 考えのお客様が多いのも事実です。 相続円満相談室では 心穏やかにお話しが出来るように お客様の思いをお聞きします。 そのため、相続人全員は ”同じ船に乗っている”と説明し だから、”相続人同士は同じチームの一員” だという意識を持ってください。 と冒頭にお話しさせていただきます。 そこの意識を最初に持っていただくと 些細な話は気になりにくくなると 経験から分かっています。 あとは、私の口調が穏やかなので 揉めにくくなるということもあります。 もちろん、家族間で言い合いになることも あるのも事実です。 その際は私がお話しする言葉を拾いとり 要約する形で分かりやすく説明することで 感情的ではなく、理論的に話を進めれるのだと 私自身は分かっています。 本当に揉めた場合は 我々行政書士は間に入って 「〇〇様はこうおっしゃっています。」 と考えをお伝えすることは出来ますが どちらかの代理で交渉したり出来ません。 あくまで伝言をお伝えする役目しか 出来ないんです。 ここまで聞くと 行政書士はあまり使えないなぁ と思われると思います。 しかし、我々行政書士は 相続の専門知識をお伝え出来ます。 家族の仲が悪いご家族の所へ行き 我々がお話しさせていただく際 相続のプロとして力を発揮出来るのは 正しい情報の提供です。 相続の専門家が司会者としていると 基本的なルールな部分の軸がしっかりし 知識として違うことは違うとお伝えします。 特に声が大きい発言者がいると 相続はとんでもない方向に進んで行く事が よくあります。 一旦変な方向に進んだ相続は 後から方向転換することは難しく 大体トラブルとなることが多いです。 そうなると 我々行政書士の出番は終わり 弁護士の先生の出番となります。 #弁護士もご紹介出来ます 弁護士費用が高額となった上 期間が数年かかる事になります。 ですから、相続の相談時の最初に 相続のプロを入れて話し合うかどうかが 大きな分岐点になります。 特に、家族間や兄弟間で相続で揉めて 良いことは全くありません。 揉める前に まずは相続円満相談室へご相談ください。 相続円満相談室は 相談の専門家として活動しています。 行政書士として出来ることは お手伝いさせていただきますが それ以外は信頼出来る各士業の先生へ お繋ぎして、対応していただきます。 税 金→税理士 登 記→司法書士 遺 言→行政書士 裁 判→弁護士 不動産→宅建士 などなど 相続円満相談室は 相続のコンサルタントとして 相続の状況をお話として聞いた上で 各士業の専門家へ橋渡しを行い 相続を円満に解決させます。 そんな中でも 相続円満相談室は行政書士と宅建士の ダブルライセンスで相続をトータルで サポート出来ることが出来ます。 相続のことを相談したいんだけど どこに相談したらいいのか分からない。 という方は相談に来てください。 相談は無料で行っています。 相続円満相談室は 相続の手続きを行うためにあるのではなく 相続を円満に手続きを行うためにあります。 相続を円満に解決するために 倉敷市役所で27年間市民の声を聞き続けた 相談に乗るプロが対応いたします。 そんな相談のプロがしっかりと お話を聞かせていただき、対応することが 相続円満相談室と他社との違いでもあります。 倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。