相続コラム(一覧)

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  • 今日はサッカーの中国大会に広島に行きました!ー【倉敷市】で相続の無料相談は相続円満相談室へー

    2026.03.21

    今日はサッカーの中国大会に広島に行きました!ー【倉敷市】で相続の無料相談は相続円満相談室へー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は サッカーの中国大会に 行ってきました♪( ´▽`) #足が痛くなった   #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   【倉敷市】で相続で発生した実家を 放置している方を多く見受けられます。   実際に 団塊の世代の方々が家を購入した時代は 多くの団地が開発され働き盛りの人々が こぞって団地に家を購入しました。   着々と年齢を重ねられて 亡くなる年齢に近付くという 年齢を迎えられています。   【倉敷市】内の団地の空き家を見ていると 同年代の方が団地に集まっているので 団地内の空き家の数が一気に増えてしまい   その団地の中は空き家が増え続けて 売り物件が飽和状態となってしまい 価格が下落します。   つまり、そんな団地の売値を見ると 買う時は高く売る時は安くなっている。   それが自然の流れです。 誰も止めることはできません。   ただ、その空き家を相続した場合 売れないということは かなり大きな問題となるはずです。   なぜなら ◯空き家の管理費用 ◯固定資産税の費用 ◯相続の手続き費用   という出費が必要となります。   しかしそんな実家の 空き家管理が出来ていないと 実家の近隣の方から苦情が出たりします。   そればかりではありません。 空き家の周りには空き家が増えて どんどん空き家が増えていきます。   考えてみてください?   もしあなたが購入者だったら 空き家だらけになっている団地の 物件を購入したいと思うでしょうか?   そんな場所を 検討から外そうと思わないですか?   だからこそ 使う予定がない不動産は 早々に売却することをオススメしてます。   そうすることがあなたの財産と家族を 守ることになります。   もちろん 実家の売却をするには決断が必要です。   しかしその決断が出来ずに 売れない物件を持ち続けている方が 多くいらっしゃいます。   そんな負の財産を持たされて 売れなくて困り続けている方も 増え続けているんです。   それが現実なんです。   倉敷市内の中古一戸建の物件は 売れるエリアと売れにくいエリアと はっきりと分かれています。   ぜひ、相続は発生する前から 相続円満相談室へご相談ください。

  • 今日は子供達に向けて操山で地図読みの講師をやりました🙌ー【倉敷市】で家族円満の

    2026.03.20

    今日は子供達に向けて操山で地図読みの講師をやりました🙌ー【倉敷市】で家族円満の

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 地図読み超入門の講師を やっちゃりました♪( ´▽`) #朝がまだ寒い   #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   【倉敷市】で相談を受けている 相続円満相談室の現場では 認知症の話が、日常的に出てきます。   認知症と聞いた途端に私たちが確認するのは 「どの程度の認知症ですか?」 と聞きます。   認知症には”レベル”というものがあり 軽い認知症から重い認知症まで そのレベルによって、手続きが出来るもの 出来ないものに分かれることになります。   つまり認知症=もう手遅れ ということではありません。   判断能力が低下する認知症になると 何かの契約などの手続きを求められても 契約はできません。   そこで登場するのが ”後見人”の存在です。   後見人とは 判断能力が不十分になった人 例えば高齢や障害などのために 家庭裁判所が選ぶ「法律上の代理人」 というものです。   後見人は、本人の代わりという立場になり 何かの判断を本人の代わりに行います。   しかし、その”後見人”は一度付けると 一生外すことが出来ないものになります。   【後見人の種類】 →成年後見人(法定後見人)とは  すでに判断能力が低下した人をサポート  (家庭裁判所が選任)   →任意後見人とは  元気なうちに契約して将来に備える制度  (家族でも選ぶことができる)   【法定後見人のメリット】 ・本人を守ることが目的のため  裁判所の監督下で厳格に運用される   【法定後見人のデメリット】 ・財産を「守る」制度であるため  相続や承継の自由度はかなり低い   ・後見人は本人の財産を守るのが目的のため  不動産などの財産処分には消極的である   【任意後見人のメリット】 ・信頼出来る家族など自由に決めれる ・財産処分などの判断がしやすい   【任意後見人のデメリット】 ・財産の使い込みなどのリスクがある   このように、後見人といっても 2種類があり、性質が大きく違います。   認知症のリスクを考えると 任意後見人を早めに設定しておくことは 将来の心配を軽減できることになります。   例えば 両親が施設に入る場合 その施設の費用を捻出するため 実家の売却をしようと思っても   両親が認知症になっていたら 売却できません。   その際に、任意後見人をご家族に 設定しておくことは将来のリスク管理になります。   あと、生前贈与で認知症対策として 準備をしておく方法もあります。   両親の認知症の対策として まずは、相続円満相談室にご相談ください。   行政書士として出来ることは お手伝いさせていただきますが それ以外は信頼出来る各士業の先生へ お繋ぎして、対応していただきます。   税 金→税理士 登 記→司法書士 遺 言→行政書士 裁 判→弁護士 不動産→宅建士 などなど   相続円満相談室では トータルのお話を聞いた上で 各士業の専門家と一緒に お客様の相談に乗り 相続を円満に解決させます。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 今日は玉島の実家の売却のお手続きに!ー【倉敷市】で実家の処分の相談は相続円満相談室へー

    2026.03.19

    今日は玉島の実家の売却のお手続きに!ー【倉敷市】で実家の処分の相談は相続円満相談室へー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 実家の売却のお手伝いを 行いました♪( ´▽`) #雲の厚い朝   #プロギング倉敷  #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   相続の手続きや遺言書のご相談の時に 必ずみなさんに聞くことがあります。   それは、ご家族のことについてです。   ご家族のことを聞いていくうちに 家族の心の中に埋まっていた想いが 表面化してぶつかることがあります。   それは、小石につまずく子供のように 簡単に問題が起こってしまいます。   一旦起こった小さな火種は 感情という油が注がれると いとも簡単に大炎上することがあります。   相続のトラブルの元を探れば ほんの小さな、何でもない問題です。   それがいつの間にか 弁護士をお互いに立てて 争い始めると、お金は一銭もいらないから とにかく相手にダメージを与えたい という争いに発展していきます。   これが、相続の争いというものです。   こうなってしまうと 兄弟間の付き合いはなくなり 絶縁状態になります。   こんな状況を作った原因は ”遺言書”がなく、兄弟間で話し合いを 行うようにしたのが原因とも言えます。   と言ってもただ「遺言書を書けばいい」 というものではありません。   相続をトータルで見ることが出来て 家族関係や家族の状況を客観的に判断する それが「相続コンサルタント」の仕事です。   みなさんは、相続のことに詳しいですか? 相続の中に潜む、問題にすべて気付けますか?   安心してください。 ほとんどの方は、そういった問題に 気づいていません。   というか気づけません。   それには 相続の際に気にしないといけない点を 察知する力が必要となります。   しかし、現実はどうかというと ・行政書士→相続人調査・遺産分割協議書 ・司法書士→不動産の登記 ・税理士 →贈与や相続税の申告 ・不動産 →相続不動産の活用方法 ・保険屋 →生命保険の活用方法 ・片付け →遺品整理や片付け作業 ・解体屋 →空き家の解体 ・墓石店 →墓じまいの方法 ・葬儀社 →葬儀の準備 などなど   これを全て理解して 的確な答えを出せる知識をお持ちの方が どれぐらいいらっしゃるでしょうか?   だからこそ 相続コンサルタントがいるんです。   例えば ”家族信託”を気にしたことがある方は どれぐらいいるでしょうか?   ー家族信託(民事信託)とはー  財産を持つ人(委託者)が  信頼できる家族など(受託者)に  財産の管理・処分を任せ  利益を受ける人(受益者)を決める仕組みです。   信託契約によって 柔軟に財産管理や承継を設計できる制度です。   ー主な特徴(メリット)ー ・認知症対策:本人が判断できなくなっても  受託者が財産を管理できる。 ・相続対策:財産の承継先を二次・三次相続まで  指定できる。 ・柔軟性:遺言や成年後見よりも自由度が高い。   ー主な特徴(デメリット)ー ・専門的な契約書作成が必要  (不備があると無効リスク)。 ・登記や税務面で専門家関与が望ましい。 ・家族間の信頼関係が前提。   このように、家族信託は手続は難しいけど その手続を行った先は、”安心”を手に入れる ことが出来ます。   将来のお父様やお母様の認知症になった時の ”保険”とお考えいただいていいと思います。   お父様やお母様の財産を 信じて託す人がいるのならば 家族信託で託してみてはいかがでしょうか?   そうすることで、将来の不安を取り除くことが 出来れば、お父様やお母様が安心して 将来を過ごすことが出来ます。   その選択肢の一つとして ”家族信託”という選択肢も持っておいてください。   知識があれば選択肢が増えます。 選択肢が多ければ、ご自身で選ぶことが出来ます。   人生に多くの選択肢があるように 相続にも多くの選択肢があります。   ぜひ、相続コンサルタントをご活用ください。

  • エンディングノートは大切な人にプレゼントしましょう!ー【倉敷市】でエンディングノートをオススメする相続円満相談室ー

    2026.03.18

    エンディングノートは大切な人にプレゼントしましょう!ー【倉敷市】でエンディングノートをオススメする相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日も 遺言書の無料相談を行いました♪( ´▽`) #相続円満相談室 #行政書士 #相続診断士 #上級相続診断士 #岡山県相続診断士会 #相続葬送支援士   エンディングノートを書くこと ↓↓↓↓↓↓↓↓ 人生の後悔をなく過ごすための”未来の予定帳”   相続を円満に行うためには ”遺言書を書いてください” ということをしつこくお伝えしてます。   50歳以上の方々に 遺言書を書いて欲しいですが まだまだ達成出来てはいません。   はっきりお伝えしておきますが ご自身が亡くなる日が必ず来ます。   なので、あなたの財産を 誰に渡すかということは あなた自身が決めることが出来ます。 #だってあなたの財産だから   でも、ここでよく聞かれるのが 「相続の割合は決まっているのでは?」 という言葉です。   それは遺言書が無かったら 法定相続分というのが決まっています。   しかし、遺言書があればこの割合を 変更することが出来ます。   例えば兄弟二人が居て 相続財産を同じ金額を渡すことが平等。 と考える考え方があります。   お兄さんは経済的に豊かであれば 弟さんに多めに財産を渡してあげる そうすることで兄弟間の財産のバランスを 平等に近付けてあげることが平等 という考え方もあります。   お兄さんはほとんど実家に寄り付かず 弟さんは実家の両親の手助けを多くしたので 弟さんに多めに財産を渡すことも平等 だという考え方もあります。   どれが正解だということは 財産を渡す人が決めることが出来る ぜひ、そういった財産の渡し方を 考えて見てください。   でもうちは揉めないと思うから大丈夫 と言われるけど、あなたが天国に行った後 実際に揉めてる事例は山ほどあるんです。   私もいろんな方に相談を受けて みなさん、うちは仲が良いから揉めない。 と言われてました。   揉めるかどうか?の問題は 被相続人の問題でなく、受け取る人の問題です。   だから受け取る人の気持ちを しっかりと配慮した”遺言書”を書いて下さい。 とご案内しています。   そのためには”付言事項”を活用して しっかりと、あなたの気持ちを書いて下さい。   なぜ、その分け方にしたのか? その正直な気持ちを書いたらいいだけです。   あなたが亡くなった後に見られる手紙です。 どんな恥ずかしいことを書いていても 恥ずかしくありませんから。   また、相続の相談を受けていると 事前に他の事務所に相談をされてから セカンドオピニオンの相談場所として 相続円満相談室へご来所されます。   話を聞く中で ”弊社と他社の違い”が見えて来ましたが ここでは書きません。   それが出来る理由は ”相続コンサルタント”として 相続専門の行政書士として活動している ”弊社の価値”です。   先々で相続で争わないために 誰が相続をして最終的にどうしたいのか? ということをプランを立てて ご説明いたします。   例えば不要な不動産があれば 単純に誰が相続するのか?という話ではなく 誰に相続をしてもらって、最終的に相続放棄 ということも視野に入れて説明をします。   財産が多くある場合は 相続税の一般的な説明もします。   どういった財産があって それがどのような評価となり 相続税がいくらからかかるか? という一般的なお話もさせていただきます。   相続税のことであれば 相続専門の税理士をご紹介いたします。   相続の登記であれば 相続に強い司法書士をご紹介します。   片付けであれば 片付け専門の業者をご紹介します。   つまりワンストップで対応が出来るのが 相続円満相談室ということです。   相続円満相談室には上級相続診断士が在籍し 相続をしっかりと学んだプロだから 先々を見据えた案内が行えています。   相続手続きを行える士業の方は多くいます。   相続の手続きの案内の入口部分で 相続手続きの方向性に誤りがあると ・相続で揉める原因となる ・相続人が無駄に増えることになる ・相続手続きの費用が多くなる などなど   トラブルに発展することがあります。   弊社に来店されたお客様でも 手続きの進め方の誤りから 兄弟間でトラブルに発展しているケースが 実際にあります。   経験上、相続の入り口でつまづくと 相続手続きを進める途中で、後々になり 相続争いが起こることがよくあります。 #私も実際によく見て来ています   相続のタイミングというのは 大きな金銭が動くことになるので 大きな金銭が動くタイミングだからこそ 相続の進め方をしっかり考えないと 大きく財産や家族間の信用を失います。   その相続を総合的に見て判断出来るのが 相続円満相談室の価値です。   相続を円満に進めたい方は 相続円満相談室へご相談ください。   相続円満相談室では 事務所に来れない事情がある場合には こちらからお伺いして相談に乗ってます。 #お客様のご事情に合わせて   お年寄りの方などが施設に入っている場合 外に出れないのであればお伺いします。   これこそやらない理由を考える暇があれば やる方法を考え行動するということです。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 今日は遺言書の無料相談にお客様のところへ訪問しました!ー【倉敷市】で遺言書の相談は相続円満相談室へー

    2026.03.17

    今日は遺言書の無料相談にお客様のところへ訪問しました!ー【倉敷市】で遺言書の相談は相続円満相談室へー

    おはようございます(๑˃̵ᴗ˂̵)   今日は 遺言書の無料相談の前に 【倉敷市】沖新町周辺のプロギングを やっちゃりました♪( ´▽`) #朝が明るくなってきました   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #行政書士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   相続の現場で相続の相談を受けると 兄弟間の相続のトラブルは 割合的に非常に高いと言えます。   以前実際にあったご相談でも 相談があったのは弟さんからで   昔は兄弟の仲は決して悪くなく 兄が実家の隣に家を建てることで 両親の面倒は兄が見てくれる。 と相談者さんは思っていたそうです。   しかし、しばらく経つと 兄から「お前も両親の面倒を一緒に見てくれ」 と急に言われて、話が違うじゃん。 と思ったことがきっかけで   兄弟間の溝は深くなり 今では全く会話も出来ない状態に なっているということでした。   お父さんの意思は、相談者さんに 「実家の不動産を相続させたい」 と思っている様子なので どうしたらいいでしょうか?   というご相談を受けました。   まず、お父様の意思を確認するのが 第一歩目です。   その上で、このままお父様の意思のまま 相続をするとなると、兄弟間の溝が さらに深くなってしまうことが懸念される ということをお伝えしました。   きっとお父様は 兄弟間の関係が冷え切っていることを 知らないでいらっしゃる様子でした。   今後は遺言書の作成を行い 「お兄様に実家の不動産を相続させ 弟さんに金融資産を相続させる」 ようご案内させていただきました。   もちろん、財産の渡す割合は お父様のご意志をしっかりと確認し その上で遺言書の作成を行いました。   もし、これが遺言書無しで 相続が行われていたら 高い確率で遺産分割協議書が作成出来ない   そんな事態が発生していたのではないか? と考えさせられました。   相続円満相談室では どちらか一方の立場に立って説明はせず 相談者様のご家族全体を俯瞰して見ながら 相続が円満に進める方法をご案内しています。   もし相続で揉めてしまって争いになれば ”弁護士”の出番となります。   相続の争いに強い弁護士もご紹介出来ます。   相続を終わらせることを目的地とするなら 弁護士に相談するのも一つの方法です。   相続円満相談室は 【倉敷市】の後援を受け無料相談をしており 様々な相談をお受けしています。 #おかげさまで力が付いています   相続はわからない事が多いと思います。 ぜひ我々専門家にご相談ください。   出来るだけ円満かつお金をかけないよう 相続が円満になるアドバイスを行います。   それが 相続円満相談室の存在価値なので。   先に言っておきますが 全てを解決をすることは出来ません。   しかし最善のアドバイスは出来ます。 それが相続円満相談室のこだわりです。   【倉敷市】で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 相続放棄が却下されることがある理由!ー【倉敷市】で相続放棄の相談も相続円満相談室へー

    2026.03.16

    相続放棄が却下されることがある理由!ー【倉敷市】で相続放棄の相談も相続円満相談室へー

    おはようございます(^-^)   今日は 相続の無料相談の前に 【倉敷市】沖新町周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #朝が早くなってきた朝   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   相続放棄の手続きしたんですが・・・ ↓↓↓↓↓↓↓↓ 相続放棄が却下されることがある!   相続に関してお客様のご相談に乗る中で お客様が言いにくいこともあります。   特に”財産”の部分は 親がお子様にお伝えするのを 躊躇される方が多いのが現実です。   そこで私からお伝えするのは 「お子様は、その財産を後から聞くのがいいのか? 先に聞いといた方がいいのか?」   お客様が亡くなり、天国からお子様を見れたら 「お子様はなんと言われると思いますか?」 と想像力を働かせるような説明をします。   相談者の方一人一人のご事情により 正しいとする答えは変わります。   だからこそ、そのお気持ちを大切にしています。   相続円満相談室では 押し付けるようなことはしません。   いろんな選択肢を示した上で どれを選んでいただくかを決めていただきます。   決めていただく前には 選択された答えの先には こんな問題が起こる可能性がありますよ。   とその先に起こることをイメージさせて 案内を行うようにしています。   多くの方は、相続に関して”素人”です。 相続のプロとして、この先に起こることを 分かりやすく案内するのが相続円満相談室の 価値だと自負しています。   私の考えと、お客様の考えは違います!   だからこそ、どちらの答えも持っているので お客様の思いをしっかりとヒアリングし受け止め そこから予想される問題をご案内します。   あなたのことを一番理解出来る行政書士として 安心と安全な気持ちで対応しておりますので 些細なことでもご相談ください。   お客様一人一人が考えることを尊重し その上で、サポート出来ることをする。 それが相続円満相談室のやり方です。   いつもお客様のそばにいる。 そんな相続円満相談室で居たいと思います。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。