2026.03.18
エンディングノートは大切な人にプレゼントしましょう!ー【倉敷市】でエンディングノートをオススメする相続円満相談室ー
おはようございます(‐^▽^‐)
今日も
遺言書の無料相談を行いました♪( ´▽`)
#相続円満相談室
#行政書士
#相続診断士
#上級相続診断士
#岡山県相続診断士会
#相続葬送支援士
エンディングノートを書くこと
↓↓↓↓↓↓↓↓
人生の後悔をなく過ごすための”未来の予定帳”
相続を円満に行うためには
”遺言書を書いてください”
ということをしつこくお伝えしてます。
50歳以上の方々に
遺言書を書いて欲しいですが
まだまだ達成出来てはいません。
はっきりお伝えしておきますが
ご自身が亡くなる日が必ず来ます。
なので、あなたの財産を
誰に渡すかということは
あなた自身が決めることが出来ます。
#だってあなたの財産だから
でも、ここでよく聞かれるのが
「相続の割合は決まっているのでは?」
という言葉です。
それは遺言書が無かったら
法定相続分というのが決まっています。
しかし、遺言書があればこの割合を
変更することが出来ます。
例えば兄弟二人が居て
相続財産を同じ金額を渡すことが平等。
と考える考え方があります。
お兄さんは経済的に豊かであれば
弟さんに多めに財産を渡してあげる
そうすることで兄弟間の財産のバランスを
平等に近付けてあげることが平等
という考え方もあります。
お兄さんはほとんど実家に寄り付かず
弟さんは実家の両親の手助けを多くしたので
弟さんに多めに財産を渡すことも平等
だという考え方もあります。
どれが正解だということは
財産を渡す人が決めることが出来る
ぜひ、そういった財産の渡し方を
考えて見てください。
でもうちは揉めないと思うから大丈夫
と言われるけど、あなたが天国に行った後
実際に揉めてる事例は山ほどあるんです。
私もいろんな方に相談を受けて
みなさん、うちは仲が良いから揉めない。
と言われてました。
揉めるかどうか?の問題は
被相続人の問題でなく、受け取る人の問題です。
だから受け取る人の気持ちを
しっかりと配慮した”遺言書”を書いて下さい。
とご案内しています。
そのためには”付言事項”を活用して
しっかりと、あなたの気持ちを書いて下さい。
なぜ、その分け方にしたのか?
その正直な気持ちを書いたらいいだけです。
あなたが亡くなった後に見られる手紙です。
どんな恥ずかしいことを書いていても
恥ずかしくありませんから。
また、相続の相談を受けていると
事前に他の事務所に相談をされてから
セカンドオピニオンの相談場所として
相続円満相談室へご来所されます。
話を聞く中で
”弊社と他社の違い”が見えて来ましたが
ここでは書きません。
それが出来る理由は
”相続コンサルタント”として
相続専門の行政書士として活動している
”弊社の価値”です。
先々で相続で争わないために
誰が相続をして最終的にどうしたいのか?
ということをプランを立てて
ご説明いたします。
例えば不要な不動産があれば
単純に誰が相続するのか?という話ではなく
誰に相続をしてもらって、最終的に相続放棄
ということも視野に入れて説明をします。
財産が多くある場合は
相続税の一般的な説明もします。
どういった財産があって
それがどのような評価となり
相続税がいくらからかかるか?
という一般的なお話もさせていただきます。
相続税のことであれば
相続専門の税理士をご紹介いたします。
相続の登記であれば
相続に強い司法書士をご紹介します。
片付けであれば
片付け専門の業者をご紹介します。
つまりワンストップで対応が出来るのが
相続円満相談室ということです。
相続円満相談室には上級相続診断士が在籍し
相続をしっかりと学んだプロだから
先々を見据えた案内が行えています。
相続手続きを行える士業の方は多くいます。
相続の手続きの案内の入口部分で
相続手続きの方向性に誤りがあると
・相続で揉める原因となる
・相続人が無駄に増えることになる
・相続手続きの費用が多くなる
などなど
トラブルに発展することがあります。
弊社に来店されたお客様でも
手続きの進め方の誤りから
兄弟間でトラブルに発展しているケースが
実際にあります。
経験上、相続の入り口でつまづくと
相続手続きを進める途中で、後々になり
相続争いが起こることがよくあります。
#私も実際によく見て来ています
相続のタイミングというのは
大きな金銭が動くことになるので
大きな金銭が動くタイミングだからこそ
相続の進め方をしっかり考えないと
大きく財産や家族間の信用を失います。
その相続を総合的に見て判断出来るのが
相続円満相談室の価値です。
相続を円満に進めたい方は
相続円満相談室へご相談ください。
相続円満相談室では
事務所に来れない事情がある場合には
こちらからお伺いして相談に乗ってます。
#お客様のご事情に合わせて
お年寄りの方などが施設に入っている場合
外に出れないのであればお伺いします。
これこそやらない理由を考える暇があれば
やる方法を考え行動するということです。
倉敷市で相続の事を聞きたい時は
相続円満相談室へ相談ください。