相続コラム(一覧)

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  • 相続の争いが発生すると弁護士に相談となります!ー【倉敷市】で相続を円満にさせる相続円満相談室ー

    2025.11.25

    相続の争いが発生すると弁護士に相談となります!ー【倉敷市】で相続を円満にさせる相続円満相談室ー

    おはようございます(๑˃̵ᴗ˂̵)   昨日は 友人の弟さんのお店に ご飯を食べに行きました♪( ´▽`) #サマッシュ   #倉敷   #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   【倉敷市】で相続相談の現場では 相続の争いになってからご相談をいただく そんな相談が多いのも事実です。   争いになってしまってからでは ”行政書士”の出番はありません。 ”弁護士”の出番となります。   そのことは一番に知っておいて下さい。   では、相続の争いになる原因は何か? ということをお話しさせていただくと   一番多い原因は ”相続の知識の無さ” という理由が一番多いと思います。   まず ・相続人が誰なのか? ・相続財産の法定相続割合はどうか? ・相続財産の分け方をどうする? ・相続財産の価値の判断の間違い ・相続財産の押し付け合い   その判断の仕方でまず間違いを起こし それだけでは終わらず   多くの場合、感情が動いて 冷静な判断が出来ない という理由がほとんどです。   しかし、相続の現場はそんなもんです。   多くの場合相続人は、人間関係でも かなり近い関係の方が多いので 何かしら、それぞれ思うところがあり   その思うところを口に出すこともあれば 口に出さないこともあります。   そういった親戚などの近い関係だから うまくいかないことが多いのも事実です。   相続円満相談室の代表は (一社)相続と空き家の相談窓口として 倉敷市の後援を受け無料相談を毎月しており 様々な相談を数多く経験しています。 #おかげさまで経験値が高いです   相続はわからない事が多いと思います。 ぜひ我々専門家にご相談ください。   出来るだけ円満かつお金をかけないよう 相続が円満になるアドバイスを行います。   それが 相続円満相談室の存在価値なので。   先に言っておきますが 何をどう選択するかによって 相続が円満になるかどうかが決まります。   そんな最善のアドバイスを行うのが 相続円満相談室のこだわりです。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 昨日は夜、サッカーの練習をやっちゃりました!ー土地と建物の名義が違う場合は合わせることをお勧めしますー

    2025.11.24

    昨日は夜、サッカーの練習をやっちゃりました!ー土地と建物の名義が違う場合は合わせることをお勧めしますー

    おはようございます(^-^)   昨日は夜に灘崎町で サッカーの練習に参加しました♪( ´▽`) #寒さが厳しくなってきた夜   #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   相続円満相談室の現場では 相続に関わる問題を円満に解決するよう いろんな知識を駆使してご案内してます。   先日ご相談いただいたお客様から ”土地と建物の名義が違うこと”について ご相談をいただきました。   親戚が持っている土地の上に 父親が家を建てて暮らしていたそうです。   ご相談者様は、建物をどのように相続し この先、どのように土地所有者に 話を進めていったらいいんでしょうか? というご相談でした。   相談者様は、お父様が持たれている建物を 解体してから返して欲しい。 と言われるんではないか? ということを危惧されていました。   このケースのお話はよく相談受けます。   その際にアドバイスしたのは 土地所有者と一緒に売却しないか? という相談をされてはいかがですか? ということでした。   この点については 相談者様も考えてもみなかった。 と驚かれていました。   そして大事なことは 話をする順番が大事なので 話の組み立て方をお伝えさせていただき 納得されて帰られました。   相続円満相談室では お客様の目的地に対して どのルートを通って目的に到着するか? というルートを提示させていただきます。   そこの解決の引き出しの多さが 相続円満相談室の価値です。   ただ相続の手続きを行いたいだけなら 他の方にご相談いただいて構いません。   相続円満相談室には 「出来るだけ円満に相続を解決する」 という明確な目的があります。   そのために必要な手段は 一番最初から組み立てて 目的地までのルートを的確に案内します。   先に言っておきますが 揉めている案件は対応出来ません。   揉めた後は、弁護士の案件となります。 揉めた後は、我々行政書士は手が出せない。 そういったルールになっているので 知っておいてください。   もし、揉めてしまっていて 弁護士を紹介して欲しい場合は 相続専門の弁護士もご紹介しますので ご相談ください。

  • おひとり様が亡くなられた後のこと知ってますか?ーおひとり様の相続の準備を行う相続円満相談室ー

    2025.11.23

    おひとり様が亡くなられた後のこと知ってますか?ーおひとり様の相続の準備を行う相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 【倉敷市】白楽町周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #晴れ渡る気持ちのいい朝   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #行政書士 #上級相続診断士 #相続診断士 #相続葬送支援士   政府が引き取り手がいない遺体の火葬や埋葬費を 相続人の意思確認なしで死者の預貯金を使うこと を許すことを自治体と金融機関に通知しました。   記事はこちら ↓↓↓↓↓↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/51206c1d29f070c941446d08ebda2f24f4f868a6/images/000   これで、葬儀費用についての問題は 解決することになりました。   しかし、これで問題が解決したのか? というとそうでもありません。   やはり、相続人がいないかどうかの確認は 各市役所が行い、その上で火葬や葬儀を 行うことを決断することになります。   では、その相続人調査を行う期間は どれぐらいかかるでしょう?   実際には最低でも1ヶ月ぐらいかかり そこから郵送で被相続人が亡くなったことを告げ その相続人からの返信を待つことになります。   その間、どこが亡くなられた方の ご遺体を保管するのでしょう? 2ヶ月ぐらい病院が預かってくれるのでしょうか?   2ヶ月も預かっていただく費用は 相続人は払えるんでしょうか?   ぜひ ・おひとり様 ・家族が遠くで疎遠 ・相談相手がいない方 ・ペットのことが心配な方   このような方は、相続円満相談室にご相談ください。   死後事務委任の契約をしていれば 亡くなられた後のことを全て対応させていただけます。   あなたのことは、あなたが守る。 これは認知症になってしまうと対応出来ません。   認知症になる前に、準備を行いましょう。 準備無くして、不安は取り除けません。   倉敷市や総社市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 休日に商工会議所青年部のメンバーとソフトボール大会に出場しました!ー【倉敷市】でエンディングノートを提案する相続円満相談室ー

    2025.11.22

    休日に商工会議所青年部のメンバーとソフトボール大会に出場しました!ー【倉敷市】でエンディングノートを提案する相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 休日ということで 毎年恒例のソフトボール大会に出場しました♪( ´▽`) #仲間で集まる気持ちいい朝   #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #行政書士 #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   【倉敷市】で相続から発生する そんな現場ではいろんな話を聞きます。   私自身がおすすめしているのは エンディングノートを書くことです。   ただ、私がおすすめしているのは ただのエンディングノートではなく 縁ディングノートを書くことを おすすめしているんです。   エンディングノートと縁ディングノート 何が違うのかを簡単にお話しすると 内容の深さが違うということです。   エンディングノートは 残された方に必要な情報だけを伝える のが普通のエンディングノートです。   縁ディングノートは 亡くなる方の様々な情報を伝える のが縁ディングノートです。   つまり縁ディングノートは 亡くなる方の ・どんな職業をしていたのか? ・どんな音楽が好きだったのか? ・どんな映画が好きだったのか? ・どんな学校に行っていたのか? などなど   亡くなる方の人となりが 思い返すことが出来るノートなんです。   ぜひ、縁ディングノートを作成して 残される方々を笑顔にしてあげる ノートを作ってみませんか?   【倉敷市】を中心に活動を行っています。   【倉敷市】で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 子供は仲がいいから大丈夫というのは神話か?ー家族の関係を一番大切に考える相続円満相談室ー

    2025.11.21

    子供は仲がいいから大丈夫というのは神話か?ー家族の関係を一番大切に考える相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   昨日は ビジネス交流会のゴルフコンペに 行ってきました♪( ´▽`) #朝がだいぶ涼しくなった   #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   父のお世話は私がしたのに、なぜ? ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ”介護貢献”で姉妹の争いになるケース   【倉敷市】で相談を受けている 相続円満相談室の現場では 認知症の話が、日常的に出てきます。   認知症と聞いた途端に 私たちは、「どの程度の認知症ですか?」 と聞くことになります。   認知症には”レベル”というものがあり 軽い認知症から重い認知症まで そのレベルによって、手続きが出来るもの 出来ないものに分かれることになります。   認知症になってしまうと 何かの手続きを行う際に求められるのは ”後見人”の存在です。   しかし、その”後見人”は一度付けると 一生外すことが出来ないものになります。   そんな後見人ですが ”終身制”の撤廃が議論されています。 ↓↓↓↓↓↓↓↓ 成年後見人制度の「終身制」の撤廃を検討   後見人とは 判断能力が不十分になった人 例えば高齢や障害などのために 家庭裁判所が選ぶ「法律上の代理人」 というものです。   【後見人の種類】 ・成年後見人とは  すでに判断能力が低下した人をサポート  (家庭裁判所が選任)   ・任意後見人とは  元気なうちに契約して将来に備える制度  (家族でも選ぶことができる)   【ポイント】 ・本人を守ることが目的のため  裁判所の監督下で厳格に運用される   ・財産を「守る」制度であるため  相続や承継の自由度はかなり低い     相続を争続にしないために まずは、相続円満相談室にご相談ください。   行政書士として出来ることは お手伝いさせていただきますが それ以外は信頼出来る各士業の先生へ お繋ぎして、対応していただきます。   税 金→税理士 登 記→司法書士 遺 言→行政書士 裁 判→弁護士 不動産→宅建士 などなど   相続円満相談室では トータルのお話を聞いた上で 各士業の専門家と一緒に お客様の相談に乗り 相続を円満に解決させます。   倉敷市や総社市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 家族信託のこと知ってますか?ー【倉敷市】で家族信託を相談出来る相続円満相談室ー

    2025.11.20

    家族信託のこと知ってますか?ー【倉敷市】で家族信託を相談出来る相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 相続の無料相談の前に 【倉敷市】沖新町周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #晴れ渡る青空   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #総社  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   ご相談の際に必ず全員に聞くことがあります。 それは、家族のことについてです。   その家族のことを聞いていくうちに 家族の中にひしめく多くの問題に直面し それをどうしたらいいか?   という問いに答えていくのが 相続コンサルタントの仕事です。   あなたは、相続のことに詳しいですか? 相続の中に潜む、問題にすべて気付けますか?   安心してください。 ほとんどの方は、そういった問題に 気付いていません。   それには 相続の気にしないといけない落とし穴に より察知する力が必要となります。   しかし、現実はどうかというと ・行政書士→相続人調査・遺産分割協議書 ・司法書士→不動産の登記 ・税理士 →贈与や相続税の申告 ・不動産 →相続不動産の活用方法 ・保険屋 →生命保険の活用方法 ・片付け →遺品整理や片付け作業 ・解体屋 →空き家の解体 ・墓石店 →墓じまいの方法 ・葬儀社 →葬儀の準備 などなど   これを全て理解して 的確な答えを出せる知識をお持ちの方が どれぐらいいるでしょうか?   だからこそ 相続コンサルタントがいるんです。   その中で例えば ”家族信託”を気にしたことが ある方はどれぐらいいるでしょうか?   ー家族信託(民事信託)とはー  財産を持つ人(委託者)が  信頼できる家族など(受託者)に  財産の管理・処分を任せ  利益を受ける人(受益者)を決める仕組みです。   信託契約によって 柔軟に財産管理や承継を設計できる制度です。   ー主な特徴(メリット)ー ・認知症対策:本人が判断できなくなっても  受託者が財産を管理できる。 ・相続対策:財産の承継先を二次・三次相続まで  指定できる。 ・柔軟性:遺言や成年後見よりも自由度が高い。   ー主な特徴(デメリット)ー ・専門的な契約書作成が必要  (不備があると無効リスク)。 ・登記や税務面で専門家関与が望ましい。 ・家族間の信頼関係が前提。   このように、家族信託は手続は難しいけど その手続を行った先は、”安心”を手に入れる ことが出来ます。   将来のお父様やお母様の認知症になった時の ”保険”とお考えいただいていいと思います。   お父様やお母様の財産を 信じて託す人がいるのならば 家族信託で託してみてはいかがでしょうか?   そうすることで、将来の不安を取り除くことが 出来れば、お父様やお母様が安心して 将来を過ごすことが出来ます。   その選択肢の一つとして ”家族信託”という選択肢も持っておいてください。   知識があれば選択肢が増えます。 選択肢が多ければ、ご自身で選ぶことが出来ます。   人生に多くの選択肢があるように 相続にも多くの選択肢があります。   ぜひ、相続コンサルタントをご活用ください。