2025.12.11
今日は朝から父親と”空き家のチラシのポスティング”やっちゃりました🙌
おはようございます(‐^▽^‐) 今日は 朝9時ぐらいから私の父親と一緒に 倉敷市後援のチラシのポスティングを 行いました♪( ´▽`) #冬の季節になりました #倉敷 #相続円満相談室 #行政書士 #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士 #岡山県相続診断士会 毎月毎月、父と一緒にポスティングをしておりまして 76歳の父の唯一の仕事なっています。 妻からは お父さんが可哀想だからやめて。 と言われていますが 私はそうは思っていません。 父は、子供から与えられた役割を 全うしたいという気持ちが強いのではないか? と思っています。 私が公務員として就職した時には コイツはこれで定年まで大丈夫だ。 と思っていたでしょう。 しかし、好奇心が強い私としては もっともっと喜ばれる仕事がしたいという気持ちで 倉敷市役所から飛び出してしまいました。 そんな相続相談を受ける現場では お子様や孫の代に”負の財産(負動産)”を 残したくないという相談を受け その不動産の処分のお手伝いしてます。 【負の財産の例】 ・山林の土地 ・田・畑 ・田舎の土地と建物 ・車が入れない土地 ・進入路の狭い土地 ・道路に接していない土地 ・土地と建物の名義が違う などなど そんな”負動産”の処分について 処分を諦めている方が多くいらっしゃり どう対応したらいいのか分かないのですが どうしたらいいですか? というご相談をよくいただきます。 そんなご相談いただいた時は まず対応方法について一緒に考えて それぞれのお客様に合わせた回答を 提案させていただいております。 実際に相談の例をご紹介すると 相談者が土地を持っていて 建物は他の方が持たれているんですが そんな場合どうしたらいいですか? という相談を受けることがあります。 建物の所有権を持たれている場合 土地の所有者は、出ていってくれとは 言えないように”住む人が守られる” そんなルールになっています。 特に土地を貸している方が 安い賃料で土地を貸しているのに 建物を建てている権利の方が強い それが現実です。 実際に倉敷市の土地権利者の方が 建物所有者に土地の売却を打診し 結果的に、建物所有者の言い分が 強くなる事があります。 あと”山林の処分の方法”を 相談いただくこともよくあります。 相続放棄という選択だけでなく 山林を誰かに名義変更を行う方法が 弊社ではご案内出来ます。 山林の相続にお困りの方は ぜひ一度ご相談ください。 相続円満相談室では 相続のことをしっかり学んだ 上級相続診断士が在籍しています。 #上級相続診断士 上級相続診断士は 相続の事前の準備から相続発生後のこと 相続税の準備のことなど 一般的な相続に関することの知識を 持っているので、幅広くアドバイスが出来ます。 #相続のことは上級相続診断士へ #相続のことは詳しいから 相続診断士は各県で勉強会をやっています。 岡山県相続診断士会は 現在活動を再開いたしました。 この先岡山県相続診断士会も 徐々に活動を広げていこうと考えています。 色々やることが多くなっていますが そういう役割が増えていることとして 前向きに進めて行きたいと思います。 それが相続円満相談室のこだわりです。 相続のことなら、まずはご相談ください。 【倉敷市】を中心に活動を行っています。 倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。