相続コラム(一覧)

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  • 今日は、岡山県トレイルランニング協会のボランティアへー【倉敷市】でボランティア好きな相続円満相談室ー

    2026.01.11

    今日は、岡山県トレイルランニング協会のボランティアへー【倉敷市】でボランティア好きな相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 岡山トレイルランニング協会のボランティアに 岡山市の就実大学に行きました♪( ´▽`) #休日も活動し続ける朝   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   【倉敷市】で相続の無料相談を 受けている現場では、ある一人の 相続人に全ての財産を相続したい。 というご相談を受けることがあります。   ちなみにその内容で 遺言書の作成は出来ます。   しかし、その遺言書が執行される時に 他の相続人の”遺留分”について 揉めることが予想される案内はしません。   その理由は 裁判をされれば、”遺留分”は取られるからです。   問題は、遺留分を取られることではなく そこに起こる”感情”の問題です。   最初から、相続財産の最低限の遺留分を 相続財産として渡します。 と先に渡そうとするのか?   裁判まで持ち込まれてから 遺留分を取られる。 と後から渡すことを許すのか?   結果は同じだとしても そこまでの道筋が全く違います。   人はここの道筋について 感情的になる生き物です。   であるなら 残された方を守るための 遺言書を作った方が良くないですか? と私はご案内をします。   そのような気持ちの配慮が出来るか? ということを相続道で学んでいます。   人は、感情の生き物であり 感情を失うと、判断を大きく誤ります。   相続円満相談室では 相続が円満にならないお手伝いは しないと決めています。   相続はただの手続きではありません。 相続は家族と家族を繋ぐ架け橋です。   家族の事情はそれぞれ違うと思います。 だから、こうやったらいいという 方程式はありません。   多くの相続の相談を受けますが ご兄弟(姉妹)の揉め事が非常に多いです。   全く話し合いが出来ない方は 現実的には普通にいらっしゃいます。   弊社では とにかく現在置かれている状況を きっちりと両者に対して説明します。   現在地から目的地までを把握し そこの距離を埋めていくことを 私が説明していきます。   「相続円満相談室に頼んで良かった。」 と言われる仕事をすることが お客様へ提供する価値だと思っています。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 今日は相続サポートの勉強会の前に美観地区をやっちゃりました!ー【倉敷市】で私の親だったらという目線で相続を伝える相続円満相談室ー

    2026.01.10

    今日は相続サポートの勉強会の前に美観地区をやっちゃりました!ー【倉敷市】で私の親だったらという目線で相続を伝える相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 相続業務のオンライン勉強会の前に 美観地区を綺麗にしました。 #倉敷   #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士 #岡山県相続診断士会   行政書士として 相続の実務を学ぶために 今日も午後から勉強やりました。 #学びが大切   相続円満相談室では ・相続人の調査 ・遺産分割協議書作成 を基本的に行っています。   その他にも行っているのは 高齢者終身サポート事業をしています。 ・身元保証 ・財産管理委任契約 ・見守り契約 ・任意後見契約 ・遺言書の作成 ・死後事務委任契約 など さまざまなサポートをしています。   ケアマネ(介護支援専門員)と一緒に 介護が必要な方が困らないサービスを 提供しております。   実際におひとり様となってしまって 子供が遠方にいた場合 子供がサポート出来ない状況はよくあり 親を子供のそばに呼び寄せるような そんなご相談も受けることがあります。   しかし、おひとり様の中には 何も知らない子供の住んでいる所へ 行っても馴染めるか不安なので行きたくない。 という方が多くいらっしゃいます。   そういった時に 上記の高齢者終身サポート事業が お役立ていただけます。   簡単に言うと 「子供の代わりをお願いする」 というイメージです。   相続円満相談室は常に進化し 新しいサービスを学びながら 高齢者のサポートを行っています。   相続円満相談室の姿勢は ただ相続の手続きをする ということが価値でありません。   相続の場面を迎える前に おひとり様で困られている方に 子供の代わりを行うことが出来ます。   相続円満相談室の私は 相続コンサルタントとして活動をしています。   相続の手続きをするだけなら 毎年大阪になんて通う必要はありません。   元倉敷市役所職員という元行政マンであり 正直不動産という不動産屋の代表であり 相続円満相談室という行政書士でもあり   行政×不動産×相続コンサルタントの私が 相続と空き家の相談窓口として毎月している 無料の講演会と相談会に、多くご参加いただき 空き家と相続の事をお伝えしています。   この活動を無料で行っているのは 元行政マンとして、情報を分かりやすく届け その情報を元に人は動くことを知っています。   私がお客様に伝える考え方に 「その問題、自分の親にならどう伝える?」 といつも考えています。   つまり、自分の中の対象人物を 自分の親だったら、どう伝えるかなぁ? と考えてお伝えしています。   正しいことを伝える前に ”分かりやすく”伝えると決めて 説明を行うようにしています。   毎月、無料の講演会と個別相談会を 行っていますので、ぜひ参加してみて下さい。   相談される方のご心配に ・何か売りつけられる ・不要な手続をさせられる ・強引な案内をされる などのことは一切ありません。   必要なことは必要とお伝えし するかしないかの判断は 相談者にすべて決めていただきます。   ですので、まずは相談していただき 話を聞いてからご判断ください。   倉敷市の相続の相談は 一般社団法人相続と空き家の相談窓口か 相続円満相談室にお任せください。

  • せっかく貯めたお金が使えなくなる現実!ー【倉敷市】で任意後見人の相談は相続円満相談室へー

    2026.01.09

    せっかく貯めたお金が使えなくなる現実!ー【倉敷市】で任意後見人の相談は相続円満相談室へー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 相続の記事の作成の前に 【倉敷市】西中新田周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #快晴の気持ちいい朝   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #相続円満相談室 #行政書士 #上級相続診断士 #相続診断士 #相続葬送支援士   どんなにお金があっても使えない現実 ↓↓↓↓↓↓↓↓ そのお金を使うためには後見人が必要となる現実   ”認知症”と聞いて みなさんはどう思うでしょうか?   先日、妻のお母さんに 認知症の検査を行う予約を 妻がしているのを見て   決して他人事ではないと思い 私の両親にも受けさせた方がいいのか? と考えさせられるきっかけになりました。   実際に相続の現場でも ”認知症”という言葉を聞くことは多く 認知症になってしまった後では 対応策がないという現実にぶち当たります。   しかし、その現実とは裏腹に 「どうにかして欲しい」というご要望があり ”後見人”という制度にたどり着きます。   しかし、この”後見人”には ・法定後見人 ・任意後見人 この2種類に分かれます。   任意後見人は、ご自身が指定した人を 後見人として選ぶことが出来ます。   任意後見人のメリットは ご家族が任意後見人になれた場合 毎月の費用がかからなく出来ます。   法定後見人は、誰が後見人になるか 全く分からない上に、家族以外がなると 毎月の費用が発生することになります   しかし基本的に 認知症になってしまうと その家族が後見人になることは難しいです。   家族以外が後見人になる可能性は80%以上 つまり、法定後見人が選定されると 毎月必ずお金が必要となります。   そして後見人を設定する手続きを始めると 「やっぱり辞めます」と言えないので 一度手続きを始めると後戻りは出来ません。   それもその方が亡くなるまで続き 生きている間は払い続けなければなりません。   つまりお伝えしたいことは 任意後見人に家族になってもらうことは 費用が掛からないのでオススメです。   任意後見人を設定するには 事前に対応しておく必要があります。   なので、任意後見人の設定は 認知症になるかなり前に設定しておく ということが大事なポイントとなります。   倉敷市で任意後見人について ご相談したい場合は、相続円満相談室へ ご相談ください。   相続の専門家が あなたの家族をお守りします。   ”知識は礼儀”という相続道の教えのもと 相続道を学んで相続コンサルタントとして 相続円満相談室は活動しています。   相続の問題は複雑にいろんなことが 絡み合うため、相続の全体像を把握して 広い視野で考えトータルでご案内していく それが私達相続コンサルタントのやり方です。   ・相続人は誰々なのか? ・相続財産は何々あるのか? ・相続は誰が行うのか? ・相続税はかかるのか? ・相続税の準備は出来ているか? ・相続した不動産は売却出来るのか? ・売却したお金はどう分けるのか?   この一つ一つの選択だけでなく 相続人の家族構成や一人一人の状況や 相続人の住所や財産の量によっても 相続のやり方は大きく変わります。   そのすべてを理解出来て どのように対応したらいいか? 分かっていれば対応策が出来ます。   それをトータルで聞けるのが ”相続コンサルタント”です。   相続の道先案内人である 相続コンサルタントに相談されては いかがでしょうか?   それが相談無料で聞けるということで 非常に多くの喜びの声もいただいており 嬉しい限りです。   【倉敷市】で相続の相談は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 認知症になる前に、事前の対策は「家族信託」ー【倉敷市】で家族信託を案内する相続円満相談室ー

    2026.01.08

    認知症になる前に、事前の対策は「家族信託」ー【倉敷市】で家族信託を案内する相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 相続の無料相談の前に 【倉敷市】沖新町周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #曇り空の寒い朝   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #相続円満相談室 #行政書士 #上級相続診断士 #相続診断士 #相続葬送支援士     家族信託の相談が増えています。 その理由は、高齢化社会になり 不動産の売却が自由に出来ない そんな事例が増えているからです。   高齢化社会は、超高齢化社会に進化し 超高齢化社会の問題は「認知症」です。   令和4年における認知症は443万人ですが 軽度認知障害は558万人と推計されています。   では、「認知症」を発症すると何が問題なのか? そのあたりのことは、知っていますか?   認知症を発症すると すべての行動が制限されます。 ・定期預金の解約 ・銀行融資を受けること ・不動産の売買 ・不動産の賃貸 ・遺産分割協議 ・病院などでの手術の判断 ・病院代の支払い などなど   つまり 「本人が自身の意思を伝える事項」 が全て出来なくなります。   それだけでなく 認知症になると、その人の財産自体が 凍結状態となり動かすことが出来なくなります。   しかしそんな所に現れたのが家族信託です!   家族信託は、文字のとおり 「自分の財産を信じて託す」ことです。   「託す人」=「委任者」と言い 普通は親が委託者となります。   また、「託される財産」=「信託財産」と言い 普通は子供が受託者となります。   受託者は、信託財産を受益者のために管理し 必要に応じて処分します。 普通は、財産を託す委託者が受益者になります。   【家族信託と法定後見制度の比較】 家族信託→(家) 法定後見制度→(法) 1.利用方法 (家)委託者と受託者の契約 (法)家庭裁判所へ申立て   2.財産を管理する人 (家)委託者が選んだ人(受託者の了承が必要) (法)家庭裁判所が選んだ後見人   3.利用開始後の監督 (家)受益者が受託者を監視・監督する (法)家庭裁判所が後見人を指導・監督する   4.財産管理人への報酬 (家)委託者と受託者の合意した額(無報酬) (法)年間24〜72万円(家庭裁判所が決定)   5.資産活用の可否 (家)契約で資産活用が定めらていれば可 (法)本人にとり必要かつリスクなければ可   というルールがあります。 あなたはどちらを選びますか?   この辺りの説明をしっかりと聞いてから 判断されることをオススメします。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 冷めた夫婦関係、でも遺言書を書く時に気付かされる現実!ー【倉敷市】で円満な相続を案内する相続円満相談室ー

    2026.01.07

    冷めた夫婦関係、でも遺言書を書く時に気付かされる現実!ー【倉敷市】で円満な相続を案内する相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 相続のご相談を行います♪( ´▽`) #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   妻に財産を残したくないという気持ち ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 本当にいいのか?という気持ちで揺らぐ   相続の仕事をしていて いつも思うことがあります。   それは、相続に対する気持ちが ・亡くなった人 ・相続財産 ・相続する人   その矛先の向きが違うことで 相続の行方は大きく変わります。   相続円満相談室では 相続人みなさまの気持ちを受け止めて その上で、どう進めていきますか?   というお話をさせていただきます。   だから、相談の時間が結構かかります。   相談者のお気持ちを聞くことを 大切にしているので とにかく時間がかかります。   でも、それでいいと思っています。   お客様のお気持ちを受け止めること それが相続の第一歩だと知っているから   私自身、倉敷市役所に勤めていた時から 市民の声をまずはしっかりと聞くことを 意識してヒアリングを行っていました。   いつも相談者様に寄り添って話を聞いて 話を遮ることなく、ずっと話を聞きます。   その話を聞きながら 気になるポイントを探しています。   しっかり話を聞いた後に 私の意見をお伝えします。   そうでないと お客様にとって価値がない人になります。   私は、お客様とは対等な関係だと思います。 お客様には寄り添います。   お客様にとって価値がある人間でいるため 相続について常に学びを進めています。   それも全て、お客様のために。   それはお客様個人ではなく お客様のご家族のことも考えて 客観的にお話をさせていただきます。   それが相続円満相談室の価値です!   おかげさまで無料相談で 多くの相談を受けております。   少しでもお役に立てるように 日々研鑽しています。   それが相続円満相談室のこだわりです。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 弁護士が相続財産を着服し横領する現実ー【倉敷市】で身元保証の手続きが出来る相続円満相談室ー

    2026.01.06

    弁護士が相続財産を着服し横領する現実ー【倉敷市】で身元保証の手続きが出来る相続円満相談室ー

    おはようございます(‐^▽^‐)   今日は 不動産売買契約書作成の前に 【倉敷市】西中新田周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #段々寒くなってきた朝   #プロギング  #プロギングシティ  #plogging #ploggingcity  #プロギング倉敷  #倉敷  #正直不動産  #相続円満相談室  #上級相続診断士 #相続診断士 #行政書士 #相続葬送支援士   弁護士が相続財産を横領する事件簿 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 不動産の売却金額を着服した弁護士   相続の現場で相談を受けていると 当然ながらいろんなケースがあります。   統計的に調べると 相続が発生してから困り事があった 方は全体の46%いらっしゃいます。   そのうちの約4割以上の方が 生前に対策することが出来たのでは。 と思われています。   しかし、実際はそれは叶わなかった。   その原因の主なものは  1位 相続の手続き  2位 遺品の整理  3位 財産の整理   あなたは、何が問題になると思いますか? もし事前に対策が出来る事は何でしょうか?   相続の手続きはある程度知識がいりますが 遺品や財産の整理は誰でも出来ると思います。   まず、あなたにお伝えしたいことは ご家族と話をしてみてください。 それが相続の準備の第一歩となります。   まず相続をどの目的地に辿り着くのが 理想とするのかを考えて見てください。   その目的地に達するためには何を準備する? と目的地が決まれば、あとはそのルートに 辿り着くまでのルートを準備するだけです。   大事なことは、目的地までのルートを しっかりと行動に移すことです。   ルートの準備をストーリーとして 作ることが大切です。   まずは亡くなる方の意思を 尊重してください。   まずは亡くなる方の意思を尊重し その上で相続人の立場を理解することが 円満な相続を進めることが出来ます。   相続円満相談室では 相談者の考える欲求だけでなく 相手の立場も考えてアドバイスを行います。   人は、感情の生き物なので 親族や家族間では、どうしても感情が表に出て 冷静に話し合いが出来ない現実があるので 相続円満相談室に、一度ご相談ください。   ・行政書士 ・上級相続診断士 ・相続葬送支援士 ・宅建士 ・エンディングノートプランナー である私がしっかりとサポートいたします。   元倉敷市職員として 話を聞くプロとして27年間聞き続けた経験で 相続を円満に導きますので。   それが 相続円満相談室の存在価値です。   先に言っておきますが 大事なことは物事を前に進めることです。   倉敷市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。