相続コラム(一覧)

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  • 白石島でプロギングとオリエンテーリングを開催!ー相続円満相談室の休日ー

    2025.09.28

    白石島でプロギングとオリエンテーリングを開催!ー相続円満相談室の休日ー

    白石島での昨夜のBBQ飲み会は楽しく終わり 朝7時に白石島の砂浜のゴミ拾いをみんなで行い 白石島を少しだけ綺麗にやっちゃりました。   そのあとは、みんなでオリエンテーリングを楽しみ 頭を体をフルに使って、地図読みを堪能しました。   イベントを開催するとなると いろんな心配をすることになり あーでもないこーでもないと、ストレスが溜まり 感情的になってしまう仲間もいました。   それは、イベント主催者としての責任だったり 参加者を守る責任だったりします。   僕らの目的は、お客様に喜んでもらい 思い出を持って帰ってもらうことです。   参加者が楽しんでくれていたら、満点です。 だから、責任論を語るより、お客様の目線で見ること それがとても大切だと思っています。

  • 思い出作りのイベントを白石島で開催したよ!ー思い出作りをサポートする相続円満相談室ー

    2025.09.27

    思い出作りのイベントを白石島で開催したよ!ー思い出作りをサポートする相続円満相談室ー

    今日は、私が友人と一緒にやっている OMM塾のイベントを開催するため 笠岡市の白石島にフェリーで行って来ました。   その名前も”白石トレジャーアイランド”という名で 白石島を舞台として使って ・ナイトオリエンテーリング ・シーカヤック ・BBQ ・オリエンテーリング ・プロギング など   多くのイベントが目白押しとなっており 約20人の参加者の方々に楽しんでいただきました。

  • 変わる成年後見制度ー【倉敷市】で任意後見制度の相談は相続円満相談室へー

    2025.09.26

    変わる成年後見制度ー【倉敷市】で任意後見制度の相談は相続円満相談室へー

    倉敷市で相続の相談を受けていると ”後見人”について聞かれます。   後見人の相談を受ける時は 大体、”認知症”の危険性が上がっている もしくは、認知症になっている状態の時です。   変わる成年後見制度 ↓↓↓↓↓↓ 変わる成年後見制度 認知症高齢者の資産管理に選択肢 - 日本経済新聞   そんな認知症患者の数は2030年には 500万人を超えるとされています。   認知症になった親の資産を管理する制度は 認知症発症後では使えないものがほとんどです。   65歳以上の認知症有病率→14.9%(2040年)   そんなリスクに対応するのが ”成年後見制度”です。   成年後見制度は 判断能力が低下して資産管理や法律行為を 1人で行うのが困難になった高齢者や障害者を 対象に、後見人が本人の意思を尊重しながら 支援を行うものです。   任意後見制度と法定後見制度の 2種類があります。   任意後見は判断能力が衰える前に 本人があらかじめ後見人と委任する内容を 決めておける制度です。 一方、法定後見は判断能力が低下した後 家族などの申し出を受けて家庭裁判所が 後見人を選任することになります。   現在、成年後見制度の見直しがあります。   成年後見制度改正「中間試案」の改正ポイント ・判断能力回復しないとやめれない ・本人の自己決定が制限される ↓ ・開始の際に考慮した必要性が無いと終了(案)   ・後見人の交代がニーズとあっていない ↓ 新たな解任事由を設ける(案)   ・適切な時期に任意後見監督人の選任 ↓ ・新たな申立権者を設ける(案)   基本的に 行政書士として出来ることは お手伝いさせていただきますが それ以外は信頼出来る各士業の先生へ お繋ぎして、対応していただきます。   税 金→税理士 登 記→司法書士 遺 言→行政書士 裁 判→弁護士 不動産→宅建士 などなど   相続円満相談室では トータルのお話を聞いた上で 各士業の専門家と一緒に お客様の相談に乗り 相続を円満に解決させます。   それが相続円満相談室のこだわりです。 相続のことなら、まずはご相談ください。   倉敷市や総社市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 人口減少は倉敷市も始まっている!ー【倉敷市】で家族信託の相談も相続円満相談室ー

    2025.09.25

    人口減少は倉敷市も始まっている!ー【倉敷市】で家族信託の相談も相続円満相談室ー

    日本という国を マクロと言う広い目線で考えると 人口減少は2016年から始まっています。   そして少子化と言われ始めたのは 1990年の出生率1.57ショックから 始まったと言われて 2023年の出生率は1.20となっています。 (合計特殊出生率とは 1人の女性が一生の間に生む子供の数)   2023年の1年間で159万人の人口が減り 2024年の出生数は68万人となっており 人口は83万人減っています。   少なく見積もっても 83万人の半分の家41万の家が不要となり それを処分出来ない方が増え続けています。   毎年41万の家が不要となるのではなく それがさらに増えていくことを 知っておいて欲しいんです。   この事実を知った上で 何をどう対処していくのか?   そんな高齢化をしていく時代の中で 多くの家が空き家となり 多くの方が認知症の危険性を秘めています。   認知症になると、不動産の売却は出来ず 認知症の間、ずっと管理を求められます。   それを解消する方法は ”家族信託”という方法です。     相続円満相談室では 相続のことをしっかり学んだ 上級相続診断士が在籍しています。 #上級相続診断士   この上級相続診断士は 非常に数が少ないです。   上級相続診断士は 相続の事前の準備から相続発生後のこと 相続税の準備のことなど 一般的な相続に関することの知識を 持っているので、幅広くアドバイスが出来ます。 #相続のことは上級相続診断士へ   それだけではなく 相続を正しく案内してくれる方々を増やすため 相続診断士の勉強会の場を作ろうと考えてます。   実は相続診断士は各県で勉強会をやっています。   しかし岡山県相続診断士会は 今まで活動していませんでした。   そんな岡山県相続診断士会を再建するため 岡山県相続診断士会の会長を引き受けて 会の復活をさせました。   私は岡山県相続診断士会を継続的に 活動を行い相続診断士のレベルアップをします。   岡山県内にも多くの相続診断士がいます。 しかし、相続のことは一度勉強したら終わり ということは決して無いんです。   国の相続の制度も変わり続けるし 士業ごとに相続の制度は変わっていき 各制度をうまく活用していく方法は 毎年毎年新たな方法も生まれます。   そういった情報を学び続ける場所を 提供出来て、相続に詳しい方々が集まる場所を 岡山県にも必ず必要だと考えています。   だから、そういった場所を作るために 岡山県相続診断士会を復活させます。   そういった場所に参加される方々は 相続の知識が増え、その情報をお客様に お届けすることが出来ます。   私自身他県である 兵庫県や大阪府の相続診断士の勉強会に 個人的に参加してその大切さを知っています。   私が出来ることは行動します!   それが相続円満相談室のこだわりです。 相続のことなら、まずはご相談ください。   【倉敷市】や【総社市】を中心に活動を行っています。   【倉敷市】や【総社市】で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 遺言書の案内が出来るのは弁護士と行政書士!ー【倉敷市】で遺言書の作成は相続円満相談室へー

    2025.09.24

    遺言書の案内が出来るのは弁護士と行政書士!ー【倉敷市】で遺言書の作成は相続円満相談室へー

    【倉敷市】で 相続の相談に乗っている現場では お父さんお母さんの相続だけでなく 叔父叔母に相続人が居ない場合 その財産を相続として受け取ることが 実際にあります。   叔父叔母の相続人が誰々いるのか? そんなことまで考えていない方が ほとんどだと思います。   そんな方々に向けてオススメするのは ”遺言書”の作成です。   その遺言書によって 多くの相続争いのトラブルを 解消する手立てとして かなり有効な方法となっています。   しかし、その遺言書が原因で 争いをしようと思っても出来ないケースが 実際にあります。   まずは戸籍謄本などを取って ”家系図”を作成してみると多くの事が 分かってくるので、そうすることを オススメしています。   弊社は、先々の相続の事を考えて どのように手続きを進めた方がいいかを ご案内しています。   それは上級相続診断士として 相続のプロだから、先々を見据えた 案内をしています。   相続は大きな金銭が動くタイミングで 大きな金銭が動くタイミングだからこそ 相続の進め方をしっかり考えないと 大きく財産を失うかもしれません。   相続診断士協会の中で 岡山県で一番目のパートナー事務所です。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://souzokushindan.com/sys/partners/okayama_uchikawa/   岡山県で二番目のパートナー事務所の 庭のわ税理士事務所の掛水先生とは 相続円満相談室が相続コンサルタントとして 税務部分を連携して仕事を行っております。 https://www.niwa-tax.net/   相続円満相談室では 事務所に来れない事情がある方には こちらからお伺いして相談に乗ってます。 #お客様のご事情に合わせて   お年寄りの方などが施設に入っている場合 外に出れないのであればお伺いします。   これこそやらない理由を考える暇があれば やる方法を考え行動するということです。   気軽にご相談いただける事務所として いろいろな方に無料相談をしております。   それが相続円満相談室のこだわりです。   倉敷市や総社市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。

  • 争いになったら弁護士、円満相続は行政書士ー【倉敷市】で相続の争いになる前に相続円満相談室へー

    2025.09.23

    争いになったら弁護士、円満相続は行政書士ー【倉敷市】で相続の争いになる前に相続円満相談室へー

    おはようございます(๑˃̵ᴗ˂̵)   #倉敷   #正直不動産  #相続円満相談室  #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士   【倉敷市】で相続相談の現場では 相続の争いになってからご相談をいただく そんな相談が多いのも事実です。   争いになってしまってからでは ”行政書士”の出番はありません。 ”弁護士”の出番となります。   そのことは一番に知っておいて下さい。   では、相続の争いになる原因は何か? ということをお話しさせていただくと   一番多い原因は ”相続の知識の無さ” という理由が一番多いと思います。   まず ・相続人が誰なのか? ・相続財産の法定相続割合はどうか? ・相続財産の分け方をどうする? ・相続財産の価値の判断の間違い ・相続財産の押し付け合い   その判断の仕方でまず間違いを起こし それだけでは終わらず   多くの場合、感情が動いて 冷静な判断が出来ない という理由がほとんどです。   しかし、相続の現場はそんなもんです。   多くの場合相続人は、人間関係でも かなり近い関係の方が多いので 何かしら、それぞれ思うところがあり   その思うところを口に出すこともあれば 口に出さないこともあります。   そういった親戚などの近い関係だから うまくいかないことが多いのも事実です。   相続円満相談室の代表は (一社)相続と空き家の相談窓口として 倉敷市の後援を受け無料相談を毎月しており 様々な相談を数多く経験しています。 #おかげさまで経験値が高いです   相続はわからない事が多いと思います。 ぜひ我々専門家にご相談ください。   出来るだけ円満かつお金をかけないよう 相続が円満になるアドバイスを行います。   それが 相続円満相談室の存在価値なので。   先に言っておきますが 何をどう選択するかによって 相続が円満になるかどうかが決まります。   そんな最善のアドバイスを行うのが 相続円満相談室のこだわりです。   倉敷市や総社市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。