2025.09.19
認知症になってもやりたいことはある!ー倉敷市で円満な相続の相談は相続円満相談室へー
おはようございます(‐^▽^‐) 今日は 空き家の売買の契約書の作成の前に 【倉敷市】田の上周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #朝がだいぶ涼しくなった #ドッグハウスドロップ #ペットグッズ販売店 #プロギング #プロギングシティ #plogging #ploggingcity #プロギング倉敷 #倉敷 #総社 #正直不動産 #相続円満相談室 #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士 【倉敷市】で相談を受けている 相続円満相談室の現場では 認知症の話が、日常的に出てきます。 とりあえず認知症と聞いたら 私たちは、「どの程度の認知症ですか?」 と聞くことになります。 認知症には”レベル”というものがあり 軽い認知症から重い認知症まで そのレベルによって、手続きが出来るもの 出来ないものに分かれることになります。 9月21日は、認知症の日です。 ただ、認知症になったと聞くと ・家族は大変そうだなぁ ・あの人は終わった などなど ネガティブな感情が生まれます。 しかし、想像してみてください。 あなたの家族が認知症になったら。ということを 認知症は、他人から見たら終わりのように見えますが 家族にとっては、認知症の家族との生活の始まりです。 大切な家族は、認知症になっても家族です。 一生変わらない家族の大切さを大事にして 認知症の家族との時間を過ごしてください。 若年性アルツハイマー型認知症が認知症希望大使に ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 認知症になってもやりたいことをやる 認知症になっても、やりたいことをやるんだ! ということを実現するためにご主人がサポートされています! 認知症になってしまうと 何かの手続きを行う際に求められるのは ”後見人”の存在です。 しかし、その”後見人”は一度付けると 一生外すことが出来ないものになります。 そんな後見人ですが ”終身制”の撤廃が議論されています。 ↓↓↓↓↓↓↓↓ 成年後見人制度の「終身制」の撤廃を検討 後見人とは 判断能力が不十分になった人 例えば高齢や障害などのために 家庭裁判所が選ぶ「法律上の代理人」 というものです。 【後見人の種類】 ・成年後見人とは すでに判断能力が低下した人をサポート (家庭裁判所が選任) ・任意後見人とは 元気なうちに契約して将来に備える制度 (家族でも選ぶことができる) 【ポイント】 ・本人を守ることが目的のため 裁判所の監督下で厳格に運用される ・財産を「守る」制度であるため 相続や承継の自由度はかなり低い 相続を争続にしないために まずは、相続円満相談室にご相談ください。 行政書士として出来ることは お手伝いさせていただきますが それ以外は信頼出来る各士業の先生へ お繋ぎして、対応していただきます。 税 金→税理士 登 記→司法書士 遺 言→行政書士 裁 判→弁護士 不動産→宅建士 などなど 相続円満相談室では トータルのお話を聞いた上で 各士業の専門家と一緒に お客様の相談に乗り 相続を円満に解決させます。 倉敷市や総社市で相続の事を聞きたい時は 相続円満相談室へ相談ください。