2026.05.25
認知症になってもお金を管理できる方法3選!ー【倉敷市】で認知症対策を案内する相続円満相談室ー
おはようございます(^-^) 今日は 相続の無料相談の前に 【倉敷市】沖新町周辺のプロギングを 行いました♪( ´▽`) #天気のいい朝 #プロギング #プロギングシティ #plogging #ploggingcity #プロギング倉敷 #倉敷 #正直不動産 #相続円満相談室 #相続診断士 #上級相続診断士 #相続葬送支援士 口座凍結で銀行口座のお金が引き出せなくなる現実 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 認知症になってもお金を管理できる方法3選 相続円満相談室の現場では 相続に関わる問題を円満に解決するよう いろんな知識を駆使し選択肢をご提案し お客様に選択していただきます。 今回は ”土地と建物の名義が違う”場合について お伝えしたいと思います。 例えば親戚が持っている土地の上に 父親が家を建てていたとします。 父親の、建物をどのように相続し この先、どのように土地所有者に 話を進めていったらいいのか? 父親が持っている建物を 解体してから返して欲しい。 と心配されることがあると思います。 実際にこんな相談も受けます。 そんな場合は 土地所有者と一緒に売却しないか? と提案しています。 よくそんな回答をすると 「考えてもみなかった」 と言われます。 そして大事なポイントは 話をする順番と話の組み立て方 となります。 相続円満相談室では お客様の目的地に対して どのルートを通って目的に到着するか? というルートを提示させていただきます。 そこの解決の引き出しの多さが 相続円満相談室の価値です。 ただ相続の手続きを行いたいだけなら 他の方にご相談いただいて構いません。 相続円満相談室には 「円満に相続を解決する」 という明確な目的があります。 そのために必要な手段は 一番最初から組み立てて 目的地までのルートを的確に案内します。 先に言っておきますが 揉めている案件の交渉は出来ません。 揉めた後は、弁護士のお仕事となります。 揉めた後は、我々行政書士は手が出せない。 そういったルールになっているので 知っておいてください。 よくある相談は 両親のお金を使い込んだ兄弟を それは訴えることは出来ますか? というご相談はちょくちょくあります。 もし、揉めてしまっていて 弁護士を紹介して欲しい場合は 相続専門の弁護士もご紹介しますので ご相談ください。