今日は縁ディングノートの書き方の講習会をやっちゃりました!ー【倉敷市】で家族信託のことは相続円満相談室へー
おはようございます(‐^▽^‐)
今日は
縁ディングノートの書き方講習会を
行いました♪( ´▽`)
#参加者が1人だけだった
#プロギング
#プロギングシティ
#plogging
#ploggingcity
#プロギング倉敷
#倉敷
#相続診断士
#上級相続診断士
日本という国を
マクロと言う広い目線で考えると
人口減少は2016年から始まっています。
そして少子化と言われ始めたのは
1990年の出生率1.57から始まったと言われ
2023年の出生率は1.20となっています。
(合計特殊出生率とは
1人の女性が一生の間に生む子供の数)
2023年の1年間で159万人の人口が減り
2024年の出生数は70万人となっており
人口は89万人減っています。
現在1年間で空き家が増えている数は
統計から約10万件と言われています。
団塊の世代の方々がこれから
どんどん亡くなることを考えると
この数は増える一方になるでしょう。
この事実を知った上で
何をどう対処していくのか?
そんな高齢化していく時代の中で
多くの家が空き家となります。
しかし売却を考えた時に
認知症の危険性を秘めています。
所有者が認知症になると
不動産の売却は出来ないまま
所有者の相続人が所有者に代わって
認知症の間、ずっと税金の支払いや管理を
求められることになります。
それを解消する方法は
”家族信託”という方法と
”後見人”という方法です。
ただ、後見人が売却できるかは
家庭裁判所の許可が必要となるため
家族信託の方がオススメです。
相続円満相談室では
相続のことをしっかり学んだ
上級相続診断士が在籍しています。
#上級相続診断士
上級相続診断士は
相続の事前の準備から相続発生後のこと
相続税に対する準備のことなど
一般的な相続に関する知識を幅広く持ち
様々な角度からアドバイスが出来ます。
#相続のことは上級相続診断士へ
それだけではなく
相続を正しく案内してくれる方々を増やすため
相続診断士の勉強会の場を作りました。
実は相続診断士では
各県で各専門家が集まり勉強会をしています。
岡山県の相続の専門家のレベルを上げるため
私が岡山県相続診断士会の会長を引き受けて
会を復活させました。
岡山県内にも多くの相続診断士がいます。
しかし、相続のことは一度勉強したら終わり
ということは決して無いんです。
国の相続の制度も変わり続けるし
士業ごとに相続の制度は変わっていき
各制度をうまく活用していく方法は
毎年毎年新たな方法も生まれます。
それが相続円満相談室のこだわりです。
相続のことなら、まずはご相談ください。
【倉敷市】で相続の事を聞きたい時は
相続円満相談室へ相談ください。
相続診断士協会で岡山県内で最初のパートナー事務所
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相続円満相談室 行政書士 内川良太郎|一般社団法人 相続診断協会
相続円満相談室では
事務所に来れない事情がある場合は
お客様の事情に合わせこちらからお伺いします。
お年寄りの方などが施設に入っている場合
外に出れないのであればお伺いします。
少しでもお役に立てるように行動します。
それが相続円満相談室の考え方です。
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