今日は相続の実務を学ぶために大阪へ!ー【倉敷市】で相続専門の行政書士の相続円満相談室ー
おはようございます(‐^▽^‐)
今日は
相続の実務を学ぶために
大阪へ新幹線で行って来ました。
#倉敷
#相続診断士
#上級相続診断士
#相続葬送支援士
#岡山県相続診断士会
行政書士として
相続の実務を学ぶために
毎月大阪まで通っています。
#学びが大切
大阪まで行く理由はただ一つ
そこでしか学べないことが多くあり
学びだけでなく相続に対する姿勢を
いつも正してくれます。
相続円満相談室の姿勢は
相続の手続きをすることが価値でありません。
相続の選択肢に応じて
いろんなトラブルが生じます。
お金をかけずに遺言書の作成は
実際に誰でも出来ます。
私も、遺言書の作成は”自筆証書遺言”で
作成したらいいんです。
と言っていました。
#今は反省してます
ご自身で遺言書を書くことを
車の運転で例えると
車のハンドルとアクセルとブレーキの
使い方はこうです。分かりましたか?
あとは、ご自身で運転出来ますよね。
と言っているのと同じです。
その説明だけで公道に車を走らせたら
おそらく、事故を起こすことになります。
それと同じことが遺言書で起こります。
よくインターネットでも言われてるのが
・日付を入れる
・遺言書と入れる
・自筆で書く
・印鑑を押す
これさえ出来れば
お金をかけずに遺言書を作成出来ます。
と言われる方もいらっしゃいます。
遺言書の作成で一番重要なのは
”遺言書の内容”です。
遺言書は人が亡くなる時に
最後に託すことが出来るメッセージです。
それだけ大事だから”公証役場”で作成され
”公証役場”で預かって貰っているんです。
いや”法務局”でも預かってくれるように
なったじゃないか?
と言う声もあると思いますが
”法務局”に提出する遺言書は
法務局の人は内容までチェックしません。
遺言書は人生最後のメッセージです。
遺言書は
渡したい人に渡したい形で渡したいだけ
ご自身の財産をお渡し出来る
魔法の書類なんです。
しかし
その遺言書の書き方によって
相続人同士が揉めることはよくあり
その書き方こそが大切なんです。
遺言書は専門家にご相談ください。
税金のことが絡むようであれば
税理士も入れて相談して下さい。
相続円満相談室と他社との違いは
相続を学び続けている行政書士かどうか?
ということ。
あと、相続の場面では大きなお金が動き
それ以上に大きな感情が動きます。
相続円満相談室の私は
相続コンサルタントとして活動をしています。
相続の手続きをするだけなら
毎年大阪になんて通う必要はありません。
元倉敷市役所職員という元行政マンであり
正直不動産という不動産屋の代表であり
相続円満相談室という行政書士でもあり
行政×不動産×相続コンサルタントの私が
相続と空き家の相談窓口として毎月している
無料の講演会と相談会に、多くご参加いただき
空き家と相続の事をお伝えしています。
この活動を無料で行っているのは
元行政マンとして、情報を分かりやすく届け
その情報を元に人は動くことを知っています。
私がお客様に伝える考え方に
「その問題、自分の親にならどう伝える?」
といつも考えています。
つまり、自分の中の対象人物を
自分の親だったら、どう伝えるかなぁ?
と考えてお伝えしています。
正しいことを伝える前に
”分かりやすく”伝えると決めて
説明を行うようにしています。
毎月、無料の講演会と個別相談会を
行っていますので、ぜひ参加してみて下さい。
相談される方のご心配に
・何か売りつけられる
・不要な手続をさせられる
・強引な案内をされる
などのことは一切ありません。
必要なことは必要とお伝えし
するかしないかの判断は
相談者にすべて決めていただきます。
ですので、まずは相談していただき
話を聞いてからご判断ください。
倉敷市の相続の相談は
一般社団法人相続と空き家の相談窓口か
相続円満相談室にお任せください。
相続診断士協会の中で
岡山県内で最初のパートナー事務所
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相続円満相談室 行政書士 内川良太郎|一般社団法人 相続診断協会
相続円満相談室では
事務所に来れない事情がある場合には
こちらからお伺いして相談に乗ります。
#お客様のご事情に合わせて
お年寄りの方などが施設に入っている場合
外に出れないのであればお伺いします。
少しでもお役に立てるように行動します。
それが相続円満相談室の考え方です。
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