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70代後半の父をこき使う相続円満相談室ー【倉敷市】でポスティングする相続円満相談室ー

70代後半の父をこき使う相続円満相談室ー【倉敷市】でポスティングする相続円満相談室ー

今日の朝7時過ぎから

相続と空き家の相談窓口の案内のチラシの

ポスティングを70代後半の父と一緒に

チラシをポスティングしました。

 

元倉敷市職員として

空き家の問題は倉敷市の大きな問題と

認識しています。

 

この先のことを考えると

空き家の数は増え続けています。

 

【私の他者との違い】

・元倉敷市職員(27年勤務)

・不動産の知識(宅建士)

・相続の専門家(行政書士)

 

27年間倉敷市役所に勤め

・まちづくり(4年)

・道路の管理(10年)

・水路の管理(5年)

などを主に経験しました。

 

行政の考えることは分かります。

 

行政は良くも悪くも

市民対応を苦手とする面があります。

 

行政に責任が生じるようなことを

極端に嫌がります。

 

だから、ガチガチの条例や規則を作って

行政側の身を守ろうと必死にしてるんです。

 

私が言いたいのは

行政が悪いという批判ではなく

行政には立場というものがあるので

そんなに簡単には変われないということです。

 

行政と民間の業者の間には

大きな大きな溝があります。

 

その大きな溝を埋めることは

そんなに簡単に出来ることではありません。

 

それならば

その溝に橋をかけることは出来るのではないか?

ということで、私達はこの活動を行なっています。

 

倉敷市に空き家の相談をしても

決して解決することはなく

「どこか不動産屋に相談して下さい」

と促されます。

 

しかし、市民の方は

「どこの不動産屋に相談したらいいか分からないから

倉敷市役所に相談している」

という事実があります。

 

だから、その橋渡しを私たちの

「相続と空き家の相談窓口」が

無料セミナーや無料相談会を

行なっているということです。

 

ある程度形として出来上がり

経験も重ねることが出来て

今では多くの相談者の方々に

「相談して良かった」と言っていただいています。

 

この実績と経験値を持って

現在この活動を、笠岡市と浅口市にも

広げようとしています。

 

・行政のプロ

・不動産のプロ

・相続のプロ

相続円満相談室へご相談ください。

 

いつでも無料相談で対応しておりますので。

空き家の現場からは以上でーす!

70代後半の父をこき使う相続円満相談室ー【倉敷市】でポスティングする相続円満相談室ー

相続診断士協会の中で

岡山県内で最初のパートナー事務所

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

相続円満相談室 行政書士 内川良太郎|一般社団法人 相続診断協会

 

相続円満相談室では

事務所に来れない事情がある場合には

こちらからお伺いして相談に乗ります。

#お客様のご事情に合わせて

 

お年寄りの方などが施設に入っている場合

外に出れないのであればお伺いします。

 

少しでもお役に立てるように行動します。

それが相続円満相談室の考え方です。

 

【事務所の場所こちら】

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倉敷市白楽町539−1古城ビルA棟101

 

 

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相続を一つの窓口で相談出来る相談窓口